最近、ある人のことを思い出さなくなった。
というか、思い出すのすらダルくなった。
前までは普通に遊んでたのに、
今は「会う?」ってなっても、正直めんどくさい。
この変化、ちょっと不思議だなと思った。
フェーズの正体
人間関係って、「嫌いになって終わる」んじゃなくて
コストが上回った瞬間に終わるんだと思う。
会いたい → エネルギー出る
ダルい → エネルギー出ない
この差だけ
人間関係って、感情じゃなくて“エネルギー”で決まる。
なぜダルくなるのか
これ多分、2つある
① 補正が外れた
→ 最初は楽しく見えてた
② 自分の時間の価値が上がった
→ 他にやることができた(思考・X・勉強)
結果、「わざわざ会う必要ある?」になる
会うべきか問題の答え
結論
この状態で無理に会う必要はない
むしろ
薄まってるものを“再起動”する可能性ある
思考こねすぎ問題
こういうときって、つい考えちゃうけど
こねるほど残る
今はもう
「来んな」で終わらせるフェーズ
まとめ
人間関係って、ドラマみたいに終わらない。
静かに、気づいたらフェードアウトしてる。
そして多分それが一番自然。
だから、無理に戻そうとしなくていい。

コメント